お問い合わせはこちら
047-455-3703
「相続した実家が空き家になっている」
「古い家なので売れるか分からない」
「荷物が大量に残っている」
「遠方に住んでいて管理ができない」
このような空き家のお悩みはありませんか?
アースホームでは、習志野市・船橋市を中心に、空き家・古家・相続不動産などの買取相談を承っております。
築年数が古い、建物が傷んでいる、室内に荷物が残っているなどの理由から、「この家は売れないだろう」と考えてしまう方も少なくありません。
しかし、一般の購入者に向けて販売する方法だけが不動産売却ではありません。
当社では、物件の状態や立地、土地の価値、リフォームの可能性などを確認したうえで、買取についてもご提案しています。
建物をそのまま活用するケースだけでなく、リフォームやリノベーション、建物を解体して土地として活用する方法など、物件ごとに売却方法を検討します。
・築年数が古い戸建て
・長期間空き家になっている住宅
・相続した実家
・室内に大量の残置物がある住宅
・リフォームが必要な住宅
・雨漏りなど建物に不具合がある住宅
・庭木や雑草が伸びている住宅
・長期間管理できていない住宅
・再建築や土地の利用について不安がある物件
「こんな状態でも大丈夫?」という物件でも、まずはお気軽にご相談ください。
空き家の買取価格は、単純に築年数だけで決まるものではありません。
当社では、
・土地の立地や形状
・周辺の売買事例
・建物の状態
・リフォーム・リノベーションの可能性
・解体した場合の土地としての価値
・周辺の住宅需要
などを総合的に確認し、物件ごとに査定しています。
そのため、「築年数が古いから安い」という一律の査定ではなく、その物件が持っている価値をできるだけ正確に判断することを大切にしています。
空き家の売却方法には、大きく分けて「仲介」と「買取」があります。
仲介の場合は、一般の購入者を探して販売するため、条件によっては買取より高い価格で売却できる可能性があります。
一方、買取の場合は、不動産会社が直接購入するため、買主を探すための販売期間を短縮できることがあります。
また、物件によっては、
「売却前に大規模なリフォームをしたくない」
「室内の荷物を片付けるのが難しい」
「できるだけ早く手放したい」
といった場合にも、買取が適しているケースがあります。
どちらが良いかは物件によって異なるため、当社では買取だけをおすすめするのではなく、仲介と買取の両方を比較しながらご提案しています。
空き家は、所有しているだけでも管理の手間や費用がかかります。
定期的な換気や清掃、草木の手入れ、郵便物の確認など、遠方にお住まいの方にとっては大きな負担になることもあります。
「いつか売ろう」と思いながら、そのまま何年も空き家になっているケースも少なくありません。
空き家の期間が長くなるほど建物の劣化が進む可能性もあるため、売却を検討している場合は、早めに現在の価値を確認しておくことをおすすめします。
「まだ売るか決めていない」
「とりあえず今いくらくらいなのか知りたい」
という段階でも問題ありません。
査定をしたからといって、必ず売却しなければならないわけではありません。
まずは現在の不動産価値を知っておくことで、今後の売却・相続・管理についても検討しやすくなります。
習志野市・船橋市周辺の空き家でお困りでしたら、アースホームまでお気軽にご相談ください。
「古いから無理かもしれない」と諦める前に、まずは一度ご相談ください。
空き家の状態や立地などを確認したうえで、買取・仲介を含めた売却方法をご提案いたします。
